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2007年10月20日

壁厚50cm超の実験住宅

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きのうは、以前から訪問したかった仙台市北方の富谷にある
「北州」さんの本社建物に行って参りました。
北州さんは建材販売をスタートに、
2×4(現在は標準で2×6)住宅のハウジング部門も持つ企業。
東北を代表する建築会社ですが、ハウスメーカー的な志向性の強い会社。
住宅性能面へのこだわりを持つ会社ですが、
まぁ、言ってみれば北海道からスタートしたスウェーデンハウス的な志向性の強い
東北の住宅会社といえるでしょう。
昨年5月に環境共生型のオフィスを新築して、そういった賞ももらっています。
今回は通気層を持たない外張り断熱の展開を始めるにあたって、
その工法的な特徴などを発表されたのですが、
その会見当日はこちらの都合がつかなかったので、
お願いして、特別に対応していただいたものです。
この工法については、少しまとめた上で、雑誌の方で取材記事として
まとめたいと思っていますが、
敷地のなかには、写真のような「実験住宅」もありました。
東北大学工学部の吉野教授との共同研究と言うことで、
この住宅はなんと、壁厚が500mm超もあるんだそうです。
ほぼ無暖房住宅のレベルになるものだと思いますが、
ちょうど伺ったときには、社員研修中で詳細なお話は出来ませんでした。
この住宅を教材として、ユーザーへの説明の仕方などを
研修している最中でした。

北州さんというと、そのデザイン性も注目されます。
牧子さんという設計者がすべての住宅について監修しているので、
どういう住宅であっても、「あぁ、北州だなぁ」という雰囲気が感じられます。
聞いたら、設計のスタッフはいろいろなポイントを叩き込まれるんだそうで、
そのあたり、なみなみならない企業努力を傾けているように思います。
写真の住宅などでも、三角の面のある妻側の壁の黒っぽい塗装仕上げなど、
ユーザー心理をしっかり捉えるデザインのポイントが伺えました。
ヨーロッパ北方、とくにドイツに関心が高いのではないか、
というようなデザインの傾向がありますね。
ただし、北州さんは現在、宇都宮まで商圏を南下させていて、
そうなってくると、ヨーロッパで言えば、イタリアンの感覚に近い
関東圏マーケットのユーザー心理、デザインの好みの違いもありますね。
北関東までは、ぎりぎり北州さんらしいデザインでいけても、
南関東地域では、もうすこし軽快感のあるデザインに流れるのかも知れません。
しかし、そうなると、北州というイメージを壊す部分も出てくる。
そのあたりで、難しいポイントがでてくるのでしょうか?

さてさて、ヒルマン監督、大リーグチーム・ロイヤルズの
監督に就任とか、おめでとうございます!
今回の辞任劇、いろいろな考え方は出来るでしょうが、
ハッキリとした出処進退と、その理由の明確な開示ということで、
こころからおめでとうと言えるものだったと思います。
どうも、相手は2年連続で中日の可能性が高まりますが、
最後、日本一まで駆け上がって欲しいものだと思います。
がんばれ、ヒルマン。がんばれ、北海道日本ハムファイターズ!

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2007年10月19日

「メディアと建築」講演

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さてきのうは、プレゼンテーションデータを使っての講演。
「オープンネット」という分離発注方式での家づくりを勧めている任意団体の
全国大会での「基調講演」でした。
「イエヒト」という全国発売の住宅雑誌を団体として、この夏に創刊したということで、
講演タイトルは「メディアと建築」というもの。
まぁ、わたしどものリプランは全国発売という方向性ではなく、
北海道や東北という「地域主義」的な動きをしているので、
講演趣旨に似合うのかどうか、疑問ではあったのですが、
良く存じ上げているメンバーの方からの申し出なので、お引き受けした次第。

講演の前って、だいたいパソコンとにらめっこで
Powerpointをああだ、こうだといじり倒して、
論旨を整理して、その論旨の肉付け事例写真やグラフ、データを作成します。
そのときの講演テーマによっても違いますが、
大体、論旨の整理に1週間前くらいから頭のなかを整理して
ぼちぼち作業を開始、3日前くらいから説得する部分のデータ作成、
前日くらいに、全部の流れが完成して、
時間まで、わかりやすさの観点から添削を繰り返す、っていうプロセス。

今回はテーマが初めてみたいなものだったのですが、
自分の仕事のまさにメーンフィールドなので、
自分自身の立ち位置の再確認も出来て、楽しく作業できました。
で、講演用のPowerpointデータが出来れば、
あとは、スライドの枚数をテンポ良く紹介しながら、与えられた時間のなかで
いかに聞いてくれるみなさんに訴えるか、
コミュニケーション手段を総動員して、臨機応変。
きのうの場合は、スライドが約200点で、時間が1時間。
なんとか時間いっぱいに納めることが出来ました。
ふ〜やれやれ、ってとこ。
本当はもっと、聞いてくれるみなさんとの対話をしたかったのですが、
時間が短めだったので、その点が心残り。
でもその後、フリートーキングのオープン対談もあって、
舞台裏的なお話も出来たので、まぁ、だいたいは意を尽くせたかなと。

こういうのは、聞いていただいた方から、
だんだん口コミでしか、広がっては行かない仕事。
こちらの人脈が広がっていく大切な機会ですので、口がかかる間は、
一生懸命に務めさせていただこうと決めています。
一期一会なんですが、そういうつながりから、輪が広がっていきますね。
さてさて、みなさん、どんな感想を持っていただけたかなぁ、
と、冷や汗ながら、振り返ってみるところであります。
聞いていただいたみなさん、ありがとうございました。

で、終わってからの懇親会では、お隣に座った方が親切に
ワンセグを見せていただいて、わが北海道日本ハムファイターズの試合を
「ながら観戦」。懇親会の流れにご迷惑にならない範囲で
ハラハラドキドキしておりました(笑)。
みなさん、ありがとうございます、勝たせていただきましたね!
ロッテの最高ピッチャー・成瀬君ということで
「まぁ、ここで終わってもやむを得ないな、ここまでよくやった」
という気持ちも半分持ちながら、しかし、セギノールの一発が出たときは
声を抑えながらも、静かに絶頂の感激を味わった次第です。
まだまだ、ドラマは終わっていません。どこまでいけるか、
今年もがんばれ、北海道日本ハムファイターズ!!

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2007年10月18日

ふたたびパンクです

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出張中、車で移動しているときに限って
「あれ、なんだこれ」というタイミングで来ますね、パンク。
前回も、ことし春、桜の時期に秋田県角館で、取材直前に遭遇しました。
今回は、あさ、ホテルを出ようとしたら、
駐車場で車が傾いているではありませんか。
「おい、やめてくれよ、スケジュールどうするんだよ」であります。
それも、今回はレンタカーなんですね。
やれやれ、面倒くさいなぁ、というところなんですが、
レンタカー屋さんに電話すると、パンク修理代金はこっち持ちになるんだそうです。
乗っているときにはなんの前触れもなかったものですから、
ちょっと決めつけられるのは、理不尽にも思いますが、
まぁ、先方としては無理からぬ対応でしょうね。
やむなく、スペアタイヤに履き替え作業。
でも、さすがレンタカーなので、工具やスペアはちゃんとしているので、
スムーズに作業終了。
素人目には、見た感じ、パンクの原因を特定できない。

幸いGSが100mほどの近くにあったので、見てもらいました。
整備の方も、ちょっと目では判然としないので、石けん水をかけてチェック。
そうすると、発見できましたね、超微細な穴。
で、いろいろな工具を使って探し出したのが、1cmほどの小さなくぎ。
「お客さん、これは結構以前にもらった可能性がありますね」
というプロのご意見。
「すこしづつ空気が漏れて、けさ、判然としたという感じですよ」
ということなので、その場からレンタカー屋さんにケータイで連絡。
プロの意見で、めでたく支払いはレンタカー屋さん持ち、ということに落ち着きました。
でもまぁ、料金は1750円だかで、ケータイ料金と時間分(ほぼ30〜40分)の
損失が残ったかなぁ、というところ(笑)。

でも、こういう小さい釘でのパンクの場合、
写真に見えるのですが、なにか黄色い「ひも」状になった素材を
その穴を埋めるように揉み込んでいくのですね。
揉み込まれた後、それ自体がふくらんで穴を完全に埋めるんだそうです。
今回の場合には、あまりにも微細だったので、
すこし、穴を拡大してから揉み込んでいました。
こういう作業の様子を見学も出来たので、まぁ、勉強になった次第。
ということで、まんざら損失とも言えない経験でした。

でも、レンタカーでパンクっていうのも、なんだかなぁ・・・。

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2007年10月17日

秋保の奥の温泉

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再び、閑話休題。
きのう紹介した狛犬のいた秋保大滝の往復は
けっこうな上り下りで、距離は2kmほどということでしたが、
たぶん、普通のビルの10階建てくらいの上り下りではなかったか、と。
だめですね、最近はやっぱり膝が辛くなっておりまして・・・
って、あれほどとは想像できませんでした。
秋保というのは、どうも、広瀬川の源流みたいな感じ。
滝のところまでおりると、ゴツゴツした岩がゴロゴロある河原。
岩場を縫うように水が湧き出てきて、
仙台平野に注いでいっている。
こういうあたりに来ると、自然豊かでなかなかいいところ。
しかし、岩場で浸食が激しいので、高低差がすごいのですね。

どうにも、足腰に負担が来て、汗も掻いたところで、
もう少し上流のところにあった、秘湯風の温泉に行って参りました。
二口温泉というのだそうで、すごいたたずまい。
さすがに行った時間にはだれも湯船に入っていなかったので、
ちょっと失礼して、湯船の様子を撮影してみました。
広さは5〜6坪ほどでしょうか?
手作り風の岩風呂になっておりまして、
野趣あふれる、というような形容がぴったりな感じ。

源泉の温度は28度ほどで、湧かしているわけですが、
掛け流しと言うことだそうです。
泉質は無味無臭。軽くて、ぽかぽかしてくるお風呂。
窓を開放すれば、周囲は山、また山という緑が目に飛び込んできます。
野外で芋煮でもしながら、というのがオススメのお風呂でした。

さて、今週の出張、ふたたびスケジュールがなんと、日曜日まで入って、
まるまる1週間という長丁場に。
決まった頃は、日ハムのクライマックスシリーズ日程を考えておりませんで、
しかたない、ホテルでテレビに釘付けになっての応援。
一球一球、ほんと、手に汗握らされる試合が続きますね。
結局、4戦やって、イーブン。
一番こたえられない展開なのは、札幌ドームと日ハムの営業部。
連日超満員が、これで4戦、続いていますね。
18日も、いよいよ決着戦と言うことで、札止め間違いなし。
まぁ、景気のいい話題、はいいのですが、ファンとしては
やきもき、天国と地獄のメリーゴーランドの毎日です。
しかし、まぁ、幸せな戦いを観戦できるわけで、
感謝しなければなりませんね。
全国の野球ファンのみなさんの代表で、ハラハラドキドキさせてもらいます。
なんとかがんばれ、北海道日本ハムファイターズ!

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2007年10月16日

狛犬2題

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閑話休題。
昨日、ちょっと時間があって立ち寄った秋保大滝にて。
ことしは紅葉は遅れておりますね。
もう10月も半ばだというのに、ようやく北海道も山がすこし、くらい。
宮城県仙台秋保でも、ほとんど紅葉はナシ。
でも、けっこう、観光の方が多いようです。
まぁ、わたしは山形に抜ける通り道からの寄り道。
「日本の滝100選」で、地元の方は「日本3大名滝」と言っています。
なかなかみごとな水量で、すばらしい。
のですが、わたしはどっちかというと、写真の狛犬と戯れてしまった次第。
滝を見に行く遊歩道入り口当たりに社が2つあって、
それぞれに狛犬が番をしているのです。
で、左側は、メーンストリートに面した方で、社も立派な方。
こちらは、まことに狛犬らしい姿形で、由緒正しい血統書付きの感じ。
で、右側の方は、それほど人が来ないようなところにあるヤツ。
森に向かって鳥居が立っていまして、
まぁ、森の神様に敬意を払ったというようなたたずまいなのですね。
ということで、親しみやすいせいなのか、人がなでるようで、
大変丸みを帯びたフォルムの狛犬。
しかし、どうもわたしには、狛犬ではなく、お猿さんに見える。
山のなかのここら辺では、けっこう猿が出没するようで、
立て札でも、野生の猿に餌を与えないでください、
みたいな警告も目にしたせいなんでしょうか?
でも、どう見てもやっぱりお猿さんに見える。
とくに背中の丸みなんかの感じはどう見ても狛犬ではない。

どちらも哺乳動物(笑)で、大きさも似たようなものでしょうから、
似てくると言えばそうでしょうね。
ということで気になったので、神札などを販売している巫女さん装束の方に聞いてみたのですが、
きっぱりと「狛犬です」というお答え。
「でも、猿にしか見えないんですけど・・・」
「いいえ、違います。猿なんて置くわけないでしょう」
というのですね。
まぁ、石の造形のことですから、年月が経ってくると
最後はなにがなにやら、不明にはなるものでしょうけれど・・・。
地元の山猿たちの思いが、この石のかけらに乗り移って・・・
なんて言う妄想が止まらなくなってしまうのを禁じ得ません。
ということで、山里よろしく、きつねか、たぬきか、はたまた、
猿か、狛犬か、ふしぎふしぎと、化かされたような心地だった次第。
どうでしょうか、猿に見えないでしょうか、ね。

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2007年10月15日

第2回東北住宅大賞審査

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きのうは朝一番で札幌を出て、仙台のメディアテークに着いたのが
10時半頃。昨年、第一回が行われた「東北住宅大賞」の審査です。
昨年は第一回ということで、応募は50作品を超えたのですが、
今回はさすがに第2回ということで応募は25点。
しかし、昨年の受賞作品の傾向などを把握して、
応募された住宅はどれも力作揃い。
審査委員長の早稲田大学・古谷誠章さんのスタイルとも言える
オープンスタイルでの審査です。
審査の過程を全部公開で行おうというもの。
わたし自身は初めてこういう審査で審査員を務めていたので、
一般的には非公開が大原則、ということも知らなかった次第。
応募された方から、「オープンな審査というものを見たくて来ました」ともいわれました。
古谷さんは先日受賞された日本建築学会賞受賞作でも、
徹底的な住民ヒアリング・コンプライアンスをモットーとされているようで、
たいへんユニークな選考方式といえますね。

わたしは、なぜこういう審査の審査員を仰せつかっているのか、
特段の建築の専門家ではないものなので、
自分ではユーザー代表であり、住宅メディアからの意見という点からコメント。
ただし、やはり寒冷地という条件を踏まえた目線も
ほかに発言する人間がいない、ということでも考えてはいます。
昨年から、域外の関東からの設計者の応募が比較的に多いのも特徴。
今回も、最終的なノミネート物件に数作品、ありました。
しかし、選考過程をオープンにしながら進めるというのは、
やはり、審査委員長のリードに負う部分が大きい。
議論のポイントを整理して、いろいろな意見を集約していく手法には感服します。

結果は、第2次の「現地審査」にノミネートされたものが5作品。
これは来年も、冬の暮らしぶりを確認しよう、というコンセプトで、
3月に実施されることになっています。
長丁場の審査になりますが、来年はJIAさんの全国大会の事業にもなるということ。
だんだんに根付いていくと賞に深みが出てくるものと思われます。
しかし、丸1日の審査で、さすがに疲労困憊でした。ふ〜。

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2007年10月14日

CS第2ステージ激闘!

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さて、きのうからついに札幌ドームにロッテを迎え撃っての
CS第2ステージが開幕。
やや風邪気味で、今日からの長期出張を控えて
家で静養に努めておりましたが、テレビにかじりつき。
やっぱり、ハラハラドキドキの連続であります。
おかげさまでダルビッシュ君の粘りのピッチングで先勝できました。
先日までのソフトバンク対ロッテの試合も注目して見ていて、
それからこのCS第2ステージを見ているわけですが、
やはり、スピード感がいちばんの違いなんだなぁと実感。
北海道日本ハムファイターズの試合は、
ふつうにいつもは全然打てない。だけれども、とにかくいったん塁に誰かが出たら
そこからはなんでも仕掛けてくる。
そういう野球なんだと、きのう、久しぶりに試合ぶりを見て思いました。
ロッテさんも、きのうはいい面は出なかったけれど、
対ソフトバンク戦では、わがチームを彷彿とさせるような戦いぶり。
走る野球というのは、とにかく一球一球のテンションが高くなってくる。
きのうは素晴らしい守備を誇るロッテ・サブロー選手のライトに
ラッキーな当たりが2度、試合を決めるポイントになったわけですが、
それも、わがチームの走る野球のプレッシャーが、かれに前進守備を強いた結果。
普通であれば平凡なライトフライが、ヒットになる。
こういう野球を象徴するような1,2番コンビが、波にも乗ってくれました。
短期決戦では、こういうテンションの高い野球が、確率的に高い。
考えてみると、わがチームはことし、ずっとこういうスタイルの野球やってましたね。
まぁ、普段着の野球が出来ていて、うれしい。
第1ステージの勢いをそのまま、ぶつけてこられる恐怖を持っていましたが、
まずは勢いは、なんとか押さえることが出来た試合だったと思います。

しかし、ロッテさんも素晴らしいチームです。
チームカラーもわがチームと似ている面が多いし、応援団もすばらしい。
きのうは残念な結果に終わったサブロー選手なんて、
攻走守、すべてにおいて日本を代表できる素晴らしい選手。
ぜったいこのままでは終わらないでしょう。
とりあえず相手の勢いはそいだけれど、
きょうからが、いよいよ、がっぷり四つの戦いが始まると思います。
って、本日からは長期出張なんですよね(泣)・・・。
きょうは一日、缶詰での仕事。
ケータイでチェックも出来ませんが、がんばれ、北海道日本ハムファイターズ!

投稿者 replan : 04:05 | コメント (0)

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