myph

[21963]耐震等級3の基礎にトラブルでコア抜きされたが、強度は大丈夫か。

質問者:しん / 最新の回答・ご意見者: --- / 回答・ご意見数:0件
カテゴリ:工事ミス・トラブル / 2026年05月06日 17:27

住宅の基礎の強度について質問です。 最近工務店で家を建てました。その家ではガスを使う予定で、昔から付き合いのある町のガス屋(設備屋)さんもあったので、ガス管はそこで入れてもらうことにしていました。基礎工事の際、その設備屋さんにスリーブをいれてもらいました。

引き渡し直前、ガス管をいれる際に問題が起こりました。ガス管のスリーブが細すぎて、ガス管が入らなかったのです。どうやらスリーブを入れる際、ガス担当の人が全員コロナにかかり、ガス担当で無い人がスリーブを入れたことが原因でした。

結局ガス管を入れるため、コア抜きでその穴を広げることになりました。

しかもコア抜きの時、ドリルが鉄筋に当たったようなのです。コア抜きは止め、ドリルでVP管を削り穴を広げることでガス管を通しました。

鉄筋は切れていないのですが、鉄筋が露出し、傷つきました。

設備屋さんは鉄筋に錆止めを塗り、隙間パテで埋めて対処しました。

そこで、2つ質問です。

責任に関してはとりあえず置いておいて、これによって建物に重大な問題は起こってくるでしょうか。
例えば、耐久性が明らかに低くなる、建物が傾くなど。

また、将来的に重大な問題が起こらないように補修はできるでしょうか。

これまでの回答・ご意見数0

アドバイザーからの回答

アドバイザー  相談者

※アドバイザー以外の一般ユーザーからのご意見

一般ユーザー  相談者