
現在、2階の床がキクイムシの被害にあっており住宅会社と駆除及び補修の交渉を行っております。
ただ住宅会社の説明及び対応が、のらりくらりとしており、
また説明も二転三転するので、非常に不信感を持っております。
住宅会社曰く、「使用している合板は針葉樹合板を使用してるが、
当社がいつも使用しているメーカーとは違うようで、何処の物を使用しているか分からない」と言われており、実際のところ、本当に針葉樹合板を使用しているのかどうかさえ怪しいと思っております。
そこで本当に針葉樹合板をしようしているのかどうかを見極めたいのですが、素人でも見極めは出来ますでしょうか?
もしくは、何処かに専門機関(民間でも)がありますでしょうか?
ネット上で調べる限りでは、針葉樹合板には節があるとの事ですが
我が家の合板には節はありません。
他に確認方法などがありましたら、教えて下さい。
ただ住宅会社の説明及び対応が、のらりくらりとしており、
また説明も二転三転するので、非常に不信感を持っております。
住宅会社曰く、「使用している合板は針葉樹合板を使用してるが、
当社がいつも使用しているメーカーとは違うようで、何処の物を使用しているか分からない」と言われており、実際のところ、本当に針葉樹合板を使用しているのかどうかさえ怪しいと思っております。
そこで本当に針葉樹合板をしようしているのかどうかを見極めたいのですが、素人でも見極めは出来ますでしょうか?
もしくは、何処かに専門機関(民間でも)がありますでしょうか?
ネット上で調べる限りでは、針葉樹合板には節があるとの事ですが
我が家の合板には節はありません。
他に確認方法などがありましたら、教えて下さい。
これまでの回答・ご意見数1件
アドバイザーからの回答


※アドバイザー以外の一般ユーザーからのご意見



sa
所在地:兵庫県
2012年12月07日 14:28
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家づくりの想い:
専門家ではありませんが、JASのハンコが見えればある程度把握可能ではないでしょうか?もしご懸念のラワン合板であればABCDで強度等級を表すことが多いようです。(1級でなく2級だとわからないのかも知れませんが・・・)
JAS規格の上では、1級と2級の違いは、規定されている強度試験などの種類であるが、実際上は、強度等級を記号A、B、C、Dで表わす1級の構造用合板は主としてラワン合板、強度等級を記号EとFで表わす1級および2級の構造用合板は針葉樹合板である。
http://www.jpma.jp/data/tebiki_kouzou/2.pdf
JAS規格の上では、1級と2級の違いは、規定されている強度試験などの種類であるが、実際上は、強度等級を記号A、B、C、Dで表わす1級の構造用合板は主としてラワン合板、強度等級を記号EとFで表わす1級および2級の構造用合板は針葉樹合板である。
http://www.jpma.jp/data/tebiki_kouzou/2.pdf